
TOP » 中古物件のご紹介

中古物件の場合、新築物件に比べてどうしても評価が下がってしまい、銀行からの融資が受けにくいという側面があります。そのため、新築よりも自己資金を多く用意する必要があります。
また、ローン売買契約から引き渡しまでに数ヶ月の猶予がある新築物件に対して、中古物件の引き渡しまでの期間は1ヶ月ほどしかありません。したがって住宅ローンをじっくり選ぶ時間がない場合がほとんどです。
あらかじめ金利などを考慮して、どのローン商品を選定するか検討しておきましょう。
自己資金が少なく、ローンでまかなう場合は新築物件の方が有利です。
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