埼玉・群馬任意売却相談所|住宅ローン滞納でお悩みの方必見

住宅ローン滞納・競売でお悩みの方諦めないで下さい!!「埼玉・群馬任意売却相談所」へご相談下さい(無料)

Q&A

Q.収入が減り、住宅ローンをやっとの思いで返済しています。住宅ローン完済前の自宅を任意売却することはできますか?
A.「もう払いたくないので任意売却にしたい」と言っても、債権者は認めてくれませんが、借りた住宅ローンを返済したいが経済的に支払が困難になってしまった場合の救済手段として任意売却を行うことは出来ます。
詳しくは、ご相談者様のご状況によりますので、埼玉・群馬任意売却相談所へご相談ください。
Q.住宅ローンを滞納し続けるとどうなりますか?
A.滞納1~2カ月目ぐらいまでは、郵便物・電話などで督促があります。滞納3カ月未満であれば競売にかけられません。しかし滞納している現状を打開できないようであれば早急に見直しを行いましょう。
住宅ローン返済を3カ月~6カ月(融資先による)すると「期限の利益の喪失(きげんのりえきのそうしつ)」となり、残債務の一括弁済を迫る通知が送られてきます。残債務を一括返済しなければ、債権が保証会社に移行します。
住宅ローンを滞納している期間が3カ月未満の場合も早めの対処が必要です!埼玉・群馬任意売却相談所へ御相談下さい!
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Q.任意売却とは?
A.任意売却とは、住宅ローン滞納等で、金融機関に不動産を強制売却(競売)される前に債権者と債務者の間に第三者(主に不動産会社・弁護士)が入り、一般市場で不動産の売却を行う方法です。不動産が競売にかけると市場価格を大幅に下回る金額で売却されてしまいます。任意売却を行う事で、市場価格に近い価格で不動産を売却し残債務を減らします。
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Q.任意売却するには費用がかかりますか?
A.ご相談者(債務者)様の持ち出し費用はありません。
任意売却成立後、任意売却事業者へ債権者から売却代金より手数料が支払われます。
Q.競売でも任意売却でも残債務は残りますか?
A.競売でも任意売却でも残債務は残ります。しかし競売の場合、市場価格を大幅に下回る金額で売却されてしまう為、任意売却に比べ残債務が大きく残ります。
任意売却の場合は、残債務の支払い期間・月々の支払い金額等を債権者と交渉し無理のない支払いスケジュールを引き直す事ができます。しかし競売の場合は、残債務の支払い期間等の交渉はほぼ不可能です。
Q.銀行や債権者から任意売却事業者を紹介されました。
A.任意売却事業者は依頼主の為に動く可能性が高く、債権者から依頼された場合には債権者に有利な動きをします。その為、できるだけご相談者様が任意売却事業者を選択し、直接依頼した方が有利に働きます。
Q.任意売却のメリットはなんですか?
A.任意売却のメリットは沢山ありますが、何といっても市場価格に近い金額で売却を試みるため、競売に比べ残債務を減らす事ができます。残債務についても、月の返済金額・返済期間等を債権者へ交渉することができます。
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Q.「競売開始決定通知」が自宅に届きました!このまま競売になるのでしょうか?
A.競売開始決定通知は、競売手続に入った旨を伝える通知です。競売が進行中であっても、債権者に競売を取り下げてもらうことは可能です。競売開始決定通知が届いたら出来るだけ早く埼玉・群馬任意売却相談所へご相談下さい。
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Q.競売が行われると、私の家はどうなりますか?
A.競売後に、立退きしなければなりません。立退きしない場合は、強制退去となります。
Q.競売後、残債務の支払いが月々6万円あります。この支払いが厳しい状態で滞納気味です。何とか減額する方法はありますか?
A.弁護士へ依頼し、債務整理を行いましょう。住宅ローン以外にも消費者金融等のローンがある場合、任意整理を行うことで過払い金を取り戻すことができる可能性もあります。
Q.競売にかかってからでも任意売却には応じてもらえますか?
A.可能です。競売と同時進行で、任意売却を進めます。
競売実行前に売却成功すれば、競売を取り下げることができ、ほとんどの債権者が引越し費用などを捻出してくれます。
電話無料相談AM9:00~PM19:00(時間外転送・年中無休)フリーダイヤル0120-21-1690
まんがとチェックシートでよくわかる 任意売却の方法